チーム綾南掲示板

46
` - 仕事中
2008/08/04 (Mon) 07:58:27
毎日暑いなぁ
めちゃ暑いけん! - 25
2008/08/05 (Tue) 15:53:48
もっと他に涼しく癒される写真のして!
練習参加者 - #30
2008/08/01 (Fri) 11:34:11
4、10、15、21、23、25、26、27、30、 以上9名
終盤に突然の雨、しかし綾上だけだったのぉ 今井!
天皇賜杯 準決勝 7/21(月) - 飛鳥クラブ戦の解説
2008/07/27 (Sun) 19:06:06
【評】今期2度目の顔合わせとなったこのカードはまたも飛鳥クラブに軍配。チーム綾南4年ぶりの決勝進出はならなかった。チーム綾南は春の社会人大会:飛鳥クラブ戦で先発した土居が2度目の先発。リベンジを誓ってのマウンドとなったが1回、先頭を四球で歩かせ犠打で一死二塁。続く3番の打球は二塁手の頭を越すライナー性のあたりだったが二塁手林謙太が短い体を懸命に伸ばしジャンピングキャッチで併殺、ピンチを切り抜ける。しかし2回も制球の定まらない土居は4四死球と安打で3点を先制され、満塁の走者を残し降板。二死満塁からの登板となった二番手乃村も2、3回戦と先発、完投した疲労が取りきれていないのか、二者連続の四球で2点を与えこの回一挙5点を奪われる。打線は4回、5番鴨部の中前安打を足がかりに一死三塁から8番林謙太のセーフティバントの間に1点、5回には走者を一人置いて4番桑島が今期公式戦3本目となる右翼越え本塁打で2点、6回にも2番佐藤の強烈なゴロが二塁手のミスを誘い2点を返すなど2点差まで追い上げるが大事な場面での走塁ミス、隠し球などで好機をつぶし、傾きかけた流れを掴むことができなかった。7回には準々決勝からの連投となる仲野が登板したが先頭を3塁手前田の暴投で走者を背負い、2点を奪われ終わってみれば12対5の7回コールドゲーム。
春の雪辱を果たすことはできなかった。 


天皇杯決勝戦では中商事:飛鳥クラブの対戦となり4対1で中商事が2年ぶりの優勝を決めた。
練習参加者 - #30
2008/07/25 (Fri) 17:39:42
15、23、30 以上3名
天皇賜杯 準々決勝 7/19(土) - 四国明治乳業戦の解説
2008/07/20 (Sun) 10:45:51
【評】チーム綾南が1−0で四国明治乳業を降し2年ぶりのベスト4入りを決めた。エース仲野は今大会初先発。8四球を与え、毎回のように走者を背負う苦しい展開の中、許した安打は内安打を含むわずか2本。三度の投手交代で繋いだ四国明治乳業に対し、9回を一人で投げぬいた。打線はお互い好機を作りながらも得点に結び付けないまま迎えた5回。先頭の林謙太が右翼越えの三塁打を放ち無死三塁。一死から1番今井が死球のあと盗塁を決め一死二、三塁。この先制の場面で2番佐藤がきっちりとヒットエンドランを決めチーム綾南が1点を先制。この回一気にたたみ掛けたい所であったが、後続が倒れる。6回裏には2四球などで二死二、三塁のピンチを招き、6番が左翼へ抜ければ逆転というライナー性のあたりを左翼手鴨部がスライディングキャッチでピンチを切り抜けた。8回、9回にもスコアリングポジションに走者を許し、一打逆転の場面にも最後まで集中力を切らさず粘りの投球で最後の打者を中フライに打ちとった。7月20日(月)には準決勝、決勝が予定され準決勝は春先の社会人大会で大敗を喫した飛鳥クラブ。借りを返す時が来た。
練習参加者 - #30
2008/07/18 (Fri) 13:37:37
4、6、8,10,15,16、21,23,24,25,26,30、谷本さん、伊藤さん、宮武  以上15名
あきらかに・・・ - 10
2008/07/16 (Wed) 20:39:54
監督がシャープになってきよる。極秘ダイエット中という噂も・・。若き監督は(サッカー)武田似と言われたものよぉ。              

・・・僕は試合までにウナギ食べとこやぁ。バットも振っときます!※野球のバット
今日・・・ - 25
2008/07/15 (Tue) 23:51:57
監督が消防の服着てダッシュしよった。

・・・僕も試合までにはちょっとは走って体作っとこうやぁ。
天皇賜杯 3回戦 7/12(土) - オール庵治戦の解説
2008/07/13 (Sun) 10:17:08
【評】チーム綾南が3回、4番桑島が右翼越えに、今期公式戦2本目となる3点本塁打で先制し、終盤粘るオール庵治を振りきった。2回裏:先頭の桑島が右翼線の2塁打を放つと、続く鴨部が四球を選び宇川の送りバントで一死二、三塁の得点圏に走者を送るが後続が倒れ二者残塁。3回裏:一死から1番今井、嶋と連続四球で一死一、二塁。3番前田の打席で二塁走者今井が牽制死で好機を逃したかに見えたが死球で二死一、二塁。走者を二人置いて好調の4番桑島がカウント2−3からのスライダーを右越え3ランで先制する。6回にはオール庵治二番手の代わり端を攻め、失策、四球を足場に一死一、三塁から今井のヒットエンドランが決まり加点、直後パスボールの間に吉田岳が弟に借りたアンダーシャツが破れるほどの果敢なヘッドスライディングでホームを落としいれ打目押した。 先発乃村は今大会続けての先発。炎天下の中、疲れが見え始めた5回に連打を浴び1点を奪われたが捕手今井、左翼手鴨部らのファインプレーにも助けられ、エースがお仕事で不在のチームを勝利に導き、7/19準々決勝:四国明治乳業戦で先発が予想されるエースに夢を繋いだ。  


[サプライズ]上京していた赤澤一生が試合前夜に帰郷していた。試合前に突然現れ、5回に代打で出場し投フライに倒れる。7/21(月)に帰京予定。
去年MVP男さんよ - 去年首位打者男
2008/07/13 (Sun) 08:09:30
個人成績をふり返るには確かに一覧があれば分かりやすいので検討します。しか〜し怖いのは個人の数字にとらわれすぎること。 過去10年をふり返るとチームの勝敗よりも自分自身の成績が良ければ満足していた男が、チームのためにできること、野球への取り組み方が変わってきたという成長ぶりは、若かりし去年MVP男を知るメンバー全てが感じてます。  暇人さんからの投稿に『チームプレーに徹しなければ勝てない』とあるように、まずはチームが勝つ為にやるべきこと。 自ずと結果はついてくる。    
見とけよ去年MVP男さんよ。 個人成績はシーズンが終わればハッキリするということを。